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ドックランとフェス当日の駐車場ご利用のお願い [2019フェスティバル]

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今年も酪農学園大学看護学類さまがドックランを運営してくださることになっております。
ドックランご利用に際し以下のような注意点がございます。
よくお読みになってご来場ください。



■ドックラン(酪農学園大学獣医保健看護学類)

10:00~15:00で開催 入場無料


普段の散歩に必要なものをお持ちください。


狂犬病・混合ワクチン接種証明書が必ず必要です。


飼主1人につき、犬2頭まで入場できます。

わんちゃんから目を離さないようお願い致します。

混雑の場合は入場制限をする場合があります。

場内では、おもちゃ・おやつを与えないでください。

また飼い主のご飲食もご遠慮ください。

犬同士のトラブル、事故、脱走等に関しましては大学は一切責任を負いません。

飼い主が注意し対処して下さい。




■重要 <ご来場の皆様へのお願い>

お車でお越しの皆様へのお願い

フェスティバル当日はたいへんな混雑が予想されます。会場内には駐車場をご用意しておりますが例年ほぼ飽和の状態となっております。
今年度は酪農学園の体育館改修工事などがあり、また同日酪農学園が試験会場ともなっている関係で使用できる駐車場に制限がございます。

可能な方は公共の交通機関のご利用や、自家用車での乗り合わせによるご来場をお願いいたします。

駐車台数にも限りがございますので、メイン会場から遠方の駐車場に誘導させていただく場合もございます。
また混雑の具合によりましてはお車での入場制限を行う場合がございます。

ご理解とご協力をお願いいたします。

当イベント内では警備誘導スタッフの指示に従って頂けますようお願い致します。



来場者・イベント参加者の皆様へのお願い

●各自のごみや同伴動物の排泄物はきちんと持ち帰りましょう。
●同伴動物の入場できない区域がありますのでご注意ください。
●愛犬同士のケンカ・咬傷事故など起こらないようにご注意ください。
●制御できない頭数でのご来場はご遠慮ください。
●お子様のケガや迷子などに十分注意してください。
●学園内・会場内は全面禁煙です。ご理解とご協力をお願いします。
●不明な点は獣医師会テント・総合案内でお尋ねください。
●イベント会場内・駐車場内の事故やトラブルについては責任を負いかねますので
ご了承ください。
  

皆様と一緒に事故の無い楽しいイベントにして行きましょう!

                   
                  江別市小動物開業獣医師会・酪農学園大学・スタッフ一同





各参加団体のステージとイベント [2019フェスティバル]

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今年度の各団体の企画、イベント等をお知らせいたします。

各団体様にはお願いし、今年度のテーマ『高齢動物との暮らし』について、テーマに沿ったイベントのできる団体様にはご協力をお願いいしています。



【 ステージイベント内容 】 
 ○ セラピー犬適性模擬テスト(北海道ボランティアドッグの会)
 ○ ダンプレライブ(北海道札幌国際情報高等学校 吹奏楽部)
 ○ ワンワン運動会(リバティ・アイランド)
 ○ 愛犬のためのマッサージ体験(獣医保健看護学類)
 ○ ディスクドッグによるデモンストレーション(北海道シリウス友の会)
 ○ ドッグダンス(スタジオWan&札幌ワンズ)
 ○ ドッグアジリティーの実演(北海道エコ・動物自然専門学校)
 ○ 犬ぞりデモンストレーション(日本犬ぞり連盟)特設場所でのデモを予定


【 動物とのふれあいブ゙ース 】
 ○ セラピー犬ふれあいコーナー (北海道ボランティアドッグの会)
 ○ 盲導犬とのふれあい、体験歩行(北海道盲導犬協会) 
 ○ 子牛の哺乳体験(酪農学園大学フィールド教育研究センター・乳牛研究会) 
 ○ ヒツジのふれあいコーナー(酪農学園大中小家畜研究会)   
 ○ ポニー乗馬体験(酪農学園大学馬術部)


【 ドッグラン会場 】 運営 : 獣医保健看護学類
 10:00~15:00 入場無料 飼い主1人につき2頭まで入場できます。 
          (狂犬病・混合ワクチン予防接種証明書が必要)
   犬同士のトラブルや脱走等は、飼い主が注意し対処してください。 
   事故等に関して大学は一切責任を負いません。 



【 テントイベント参加企業、団体および内容  】

1) 江別市小動物開業獣医師会(総合案内、マイクロチップ普及啓発、装着、)
2) 酪農学園大学附属動物医療センター(ペットの健康相談、獣医さん体験 輸血犬募集 )
3) 酪農学園大学獣医学群獣医保健看護学類 
 (犬のお預かり 愛犬のためのマッサージ体験  クイズ大会 犬のおやつ販売 メモリー(足形で  おもいで作り) 犬のデンタルケアセミナー 
4) とわの森三愛高校フードクリエイトコース・通信制(オニコロ販売、収穫野菜の販売)
5) 石狩振興局(動物愛護法関係パネル展示、パンフレット配布、動物愛護普及啓発等,猫の新しい飼  い主探し、高齢者と動物飼育について)
6) 北海道エコ・動物自然専門学校(犬の体重測定 リボン付け ドッグアジリティ )
7) ㈱リバティアイランド ( わんわん運動会 )
8) NPO法人北海道ボランティアドッグの会 (セラピー犬模擬適性検査・セラピー犬ふれあい )
9) スタジオWan&札幌ワンズ (ドッグダンスショー ドッグヨーガ体験 )
10) 北海道シリウス友の会(ディスクドッグデモ )
11) 札幌国際情報高校吹奏楽部(吹奏楽ダンプレ)
12) 認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会
(動物愛護福祉の啓発パネル展示、チャリティグッズ・介護用品販売 マイクロチップ装着協力など)   13) 公益財団法人 北海道盲導犬協会
 (盲導犬とのふれあい、体験歩行、チャリティグッズ等販売、募金活動) 
14) 「人と海鳥と猫が共生する天売島」連絡協議会 (天売猫の取り組み紹介 天売・羽幌の観光案内 特産物販売) 
15) ヒロウチ愛犬学校(無料しつけ相談、おもちゃ、おやつ販売 )
16) 米村牧場チーズ工房プラッツ(バター作り体験、乳製品等試食販売)
17) 日本全薬工業㈱( ダニ媒介性脳炎、SFTS等のマダニ予防啓発展示 )
18) DSファーマアニマルヘルス(株) (お子様向け工作教室 口腔ケア エネアラ 企業合同ブース)
19) 共立製薬㈱(介助用品展示 フードサンプルの配布 )
20) MPアグロ㈱( 企業合同ブース )
21) エランコジャパン㈱ (企業合同ブース エキノコックス紙芝居セミナー )
22) MSDアニマルヘルス(株) (猫の飼育相談、ピッチングゲーム)
23) ㈱ビルバックジャパン(歯周病予防 デンタルケア用品PR 企業合同ブース)
24) 北海道どうぶつ・医療専門学校(つめ切り、肛門腺処置、足裏カット、耳掃除、リボン付け) 
25) 愛犬美容看護専門学校( 犬の心拍体温測定 リボン マナー袋プレゼント )
26) 酪農学園大学幸せなしっぽ(来客者の犬のお預かり )
27) 酪農学園大学中小家畜研究会(羊、ヤギとのふれあい広場 )
28) 酪農学園大学馬術部 (ポニー乗馬体験、人参餌やり、オリジナルグッズ販売 )
29) 日本獣医中医師協会北海道支部(高齢犬に対する動物の鍼灸、推拿体験 有料¥1,000 )
30) (株)アルデバラン(高齢動物の食事相談、指導 動物の食材、手作りメニュー、薬膳、)
31) 酪小獣麦の会(収穫野菜の販売 収益金寄付)
32) NPO法人ニャン友ねっとわーく北海道(譲渡会、ペットの防災パネル、写真展 物販)
33) 日本犬ぞり連盟 (犬ぞりデモ)
34) 松原産業(株)( 動物と暮らす家作り 愛犬家住宅コーディネーターからの提案 )
35) 酪農学園大学フィールド教育センター・乳牛研究会 (子牛の哺乳・ふれあい体験)
36) 酪農学園生活協同組合( 食堂営業、屋外販売 購買部特別営業 )
                                                          

今年度のテーマ  ”高齢動物との暮らし” 
   今年のフェスのテーマは、“高齢動物との暮らし”です。 
飼育している動物が高齢で介護が必要な状態になったり、痴呆症の症状が出たりと高齢動物を
飼育する上で困ったことが多く認められます。さらには、高齢者が高齢動物を飼育している場
合も多く、これらの問題点を解決するヒントが得られるようなフェスティバルが開催できれば
と思います。


【 テーマに関するイベント、ブース 】
  〇 ミニ講演会開催(野外礼拝場) 
   1.  高齢者とペットの楽しい暮らしを
       北村さやか  石狩振興局
   2. ペット介護にまつわる家族の声 
       青山ともみ わんにゃん訪問介護ぴりかのもり 代表 
   3. 犬や猫は飼い主家族をどう思っているのか
       今木康彦 株)アニマルアシステッド代表 獣医師

 〇 高齢動物の医療相談 → 酪農学園大学附属動物医療センター
 〇 犬猫の手作りご飯(食)→(株)アルデバラン 手作り食事指導 薬膳食材
 〇 高齢動物との暮らしを快適にする住宅設備など → 松原産業 
 〇 東洋医学(鍼灸・推拿)体験 → 日本獣医中医師協会北海道支部(重信先生他)
 〇 犬の介護用品展示 → 共立製薬(株)しっぽの会
 


今年も楽しいイベントが盛り沢山。
今年も動物愛護フェスティバルinえべつにご来場ください!!




野外礼拝堂の詳細情報 [2019フェスティバル]

前回ご案内したミニ講演会の会場、野外礼拝堂ですが、初の使用でもあり、若干わかりづらい位置にありますので詳細をご案内いたします。


学内での位置は酪農学園大学生協の裏、中央館との間に位置します。

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生協玄関前に見える階段を上っていただくと野外礼拝場にたどり着きます。


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生協から見た階段の位置は、こんな感じです。
当日は分かり易いように案内パネルを設置いたします。


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コンクリでできた扇型に配置された客席と、ステージがあります。

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講演を行うステージです。
当日はミニテーブルと、マイク・スピーカーが設置されます。

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ステージから見上げた客席の様子です。

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酪農学園のD1号館の裏からも入れる小道があります。

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初の試みでどんな感じになるのか少し心配ですが、9月上旬に開催される、フェスティバル全体会議の際には、用意したPAスピーカーの使用確認などを行い、詳細を詰めていく予定です。


ぜひ皆さま、今回のフェスのテーマである「高齢動物との暮らし」に関する講演を聞きに来てください[るんるん]








『高齢動物との暮らし』ミニ講演会のお知らせ [2019フェスティバル]

2019年えべつ動物愛護フェスティバル ミニ講演会


今年度は酪農学園大学の野外礼拝堂を利用し、今回のフェスのテーマ『高齢動物との暮らし』についてのミニ講演会を行うこととなりました。


フェス会場で講演会を行うのは初の試みですが、今回のテーマについて深い経験と知識をお持ちの、3名の講師の方にお越しいただき、下記の演題にてお話をしていただくこととなりました。

なかなかお聞きすることのできない現場のお話もお聞きいただけると思います。

ぜひ会場まで足をお運びください。


  【野外礼拝堂】


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       酪農学園大学生協の裏に位置します。





「犬や猫は飼い主家族をどう思っているのか」

犬や猫が幼いときはたくさんの愛情と時間を注ぐと思います。でも、大人になると「待っててね」という言葉が増えているのではないでしょうか。そして、体の衰えや病気を抱えた高齢の犬や猫を介護あるいは看病をすることが増えてきます。
さて、犬や猫はどのような気持ちで飼い主家族を見ているのでしょうか。犬や猫の思いを解説したいと思います。

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■株式会社アニマルアシステッド
 獣医師
 アニマル・セラピー・プロデューサー
 獣医療ソーシャルワーカー(社会福祉士)







「ペット介護にまつわる家族の声」

ペットの高齢化に伴い、介護生活を送るペットが増えています。

愛するペットと少しでも長く一緒に居たいと願う飼い主にとって、長生きは喜ばしいことですが介護生活が始まると不安を感じることも多くあります。

しかし、辛く苦しいだけではない、特別な時間でもあります。

これまでの訪問介護の事例や、介護経験者の方の体験なども交えながら「ペットの介護」についてお話します。
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■わんにゃん訪問介護ぴりかのもり *
  青山 ともみ











「高齢者とペットの楽しい暮らしを」

飼い主のみなさん、万が一、自分自身に何かあった時のことを考えていますか?ペットが頼れるのは飼い主さんだけです。
今年度のフェスティバルは「高齢動物との暮らし」がテーマですが、「飼い主の高齢」に視点を当てたお話をさせていただきます。これ以上、不幸なペットを生じさせないために、ペットとの楽しい暮らしを実現するために、何をしておく必要があるのか、この機会に真剣に考える時間を作りませんか?

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■北海道石狩振興局 自然環境係 主査             
北村さやか








フェスティバルポスター完成 [2019フェスティバル]

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今年度の『動物愛護フェスティバルinえべつ』のポスターが完成いたしました。


今年も北海道出身の作家さん 松田 奈那子 (まつだ ななこ)さんに作成して頂きました[黒ハート]


NANAKO MATSUDA WEBSITE


今年度のテーマ  
 
  ~高齢動物との暮らし~ 


 


松田さん、素晴らしい作品をありがとうございます。



もうすぐ印刷も完了し市内各所・関係団体への配布が行われる予定です。
皆様のお目に触れる機会も増えるかと思います。


【フェス情報です】

今年度は野外礼拝堂を利用し、高齢動物との暮らしについてのミニ講演を行う予定です。

現在2名の方に講演の依頼を行っております。

市民の皆様にも、有用な情報をお伝え出来るのではないか?
と思っております。

また詳細が決まりましたら、こちらでもご紹介したいと思います。




開催概要と参加団体 [2019フェスティバル]

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今年度の開催概要を記載しておきます。

開催概要
  日 時 : 2019年9月22日(日)10:00~15:00  雨天決行 入場無料 
  会 場 : 酪農学園大学ローン(第一会場 第二会場 ドッグラン会場) ペットの入場可
  主 催 : 江別市小動物開業獣医師会  酪農学園大学
  共 催 : 江別市 石狩振興局  
  後 援 : さっぽろ獣医師会 (公社)北海道獣医師会 江別市教育委員会
  テーマ : 2019動物愛護フェステイバル in えべつ 
              ~高齢動物との暮らし~

今年度のテーマ 
 『高齢動物との暮らし』について
昨年度はテーマとして、高齢動物との暮らしに関するテーマに開催します。動物が好きだけど将来が不透明で飼育する自信がないという声がよく聞かれます。また高齢で介護が必要な状態になったり、痴呆症の症状が出たりと高齢動物を飼育する上で困ったことが多くあり、このようなことを解決するヒントが得られるようなフェスティバルが開催できればと思います。
 
 
参加団体(一部未確定)

江別市小動物開業獣医師会、酪農学園大学附属動物医療センター、酪農学園大学獣医学群獣医保健看護学類 酪農学園大学フィールド教育研究センター、とわの森三愛高校フードクリエイトコース・通信制、石狩振興局、江別保健所、「人と海鳥と猫が共生する天売島」連絡協議会 、公益財団法人 北海道盲導犬協会、認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会、NPO法人北海道ボランティアドッグの会、札幌国際情報高校吹奏楽部 北海道エコ・動物自然専門学校、北海道どうぶつ・医療専門学校、学校法人工藤学園 愛犬美容看護専門学校、北海道シリウス友の会、スタジオWan& 札幌ワンズ、ヒロウチ愛犬学校、米村牧場チーズ工房プラッツ、㈱リバティアイランド、ニャン友ネットワーク、ZENOAQ日本全薬工業㈱、共立製薬㈱、エランコジャパン㈱、MPアグロ㈱、DSファーマアニマルヘルス(株)、㈱ビルバックジャパン、㈱インターベット、バイエル薬品(株)、松原産業㈱、日本犬ぞり連盟、酪農学園大学幸せなしっぽ、酪農学園大学馬術部、酪農学園大学中小家畜研究会、日本獣医中医師協会、(株)アルデバラン、酪小獣、 酪農学園生協、Meiji Seika ファルマ(株)、小田島商事㈱、フジタ製薬㈱


2019動物愛護フェスティバル開催日程決定 [2019フェスティバル]

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■動物愛護フェスティバルinえべつ開催日決定
 6月11(火)酪農学園大学にて、第一回動物愛護フェスティバルの運営者会議が開催されました。
今年度の開催日程の決定、フェスティバル概要と参加団体の確定などが話し合われました。

開催日:   2019年9月22日(日) 
場所:     酪農学園大学ローン広場
開催テーマ: 『高齢動物との暮らし』

今年度の公式ブログに順次開催情報をアップしていきたいと思います。

より良いイベントにできる様、また企画を練り上げていきたいと思います。
今年も『動物愛護フェスティバルinえべつ』をよろしくお願い致します。


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『北海道胆振東部地震義援金募金』のご報告 [2018フェスティバル]

昨日札幌国際情報高校さまの義捐金のご報告を致しましたが、主催者である江別市小動物開業獣医師会と酪農学園大学でもフェス会場の獣医師会本部、酪農学園付属動物医療センター、酪農学園大学獣医保健看護学類のブースに募金箱を設置し、『北海道胆振東部地震』への義捐金を呼びかけました。

 
告知不足か、あまりご来場いただいた方に募金箱の存在を認知して頂けなかった感じは残りますが皆様方から暖かい貴重な真心の募金をお預り致しました。

総額 ¥3241を【平成30年北海道胆振東部地震ペット救護対策義援金】口座にお振込みいたしました。

被災動物の救護等のための人材派遣・物資提供・資金にご利用戴けたらと思います。

募金にご協力して下さった皆様、本当にありがとうございました。


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札幌国際情報高校吹奏楽部 義援金のご報告 [2018フェスティバル]

札幌国際情報高校吹奏楽部さまから公演のお礼とイベント終了後行われました『北海道胆振東部地震義援金募金』のご報告のメールを頂戴いたしました。

こちらの方でもご報告させて頂きます。

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お客様の暖かいご声援により、とても楽しく演奏することができました。 みなさまのおかげです。
今後とも国際情報高校吹奏楽部『ダンプレ』をよろしくお願いします。

さて、公演終了後に実施しました『北海道胆振東部地震義援金募金』につきまして、29,372円の善意がお客様から寄せられました。

昨日、日胆地区吹奏楽連盟宛に送金手続きを済ませました。 被災された学校への支援・被災地の訪問演奏等に、役立てていただきます。

9/24 別公演での義援金募金と合わせて74,314円を送金しましたことを、写真を送付しますのでご確認ください。 ご協力をいただき、ありがとうございました。



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動物愛護フェスティバルinえべつ無事閉幕 [2018フェスティバル]

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9月23日(日)前日からの雨で開催も心配されましたが、朝少し小雨が降る程度で徐々に天気も回復し、事故もなく大盛況で動物愛護フェスティバル無事閉幕出来ました。

来場者も昨年よりは少なかったですが5500名の方にご来場いただき、会場内で楽しそうな沢山の笑顔に出会う事も出来ました。

また今年初参加の日本犬ぞり連盟さんのデモンストレーションは圧巻で、新しいフェスの顔が出来たかなと思いますし、松原産業さまにはテーマでもあった「どうぶつとの楽しい暮らし」をテーマに愛犬家住宅のご提案をして頂き、沢山の方がブースを訪れておられました。

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開催準備中も北海道を直撃した台風、その被害も癒えぬまに突然起こった北海道胆振東武地震で開催自体も危惧されましたがなんとか、このイベントを開催出来たこと、運営一同ほっと胸をなでおろしています。

今回の災害で命を失われた方、家屋の倒壊などで未だ避難所生活を続けられている方もたくさんおられると思います。
亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、一日も早い復興を願うばかりです。

動物愛護フェスティバル当日、運営者のブースでは北海道胆振東部地震の義援金の募金箱を設置し皆様へのご協力をお願い致しました。

札幌国際情報高校さまも独自に募金活動をして下さりました。

集計が終わりましたら、こちらのブログにてご報告させて頂こうと思っております。



沢山のご来場して頂いた皆様、スタッフとしてイベントを支えて頂きました沢山の参加団体の皆様、学生の皆様のおかげで今年も無事閉幕する事が出来ました。
本当にありがとうございました。
心より感謝しております。

来年もより良いイベントにできる様、また1年企画を練り上げていきたいと思います。
今後も『動物愛護フェスティバルinえべつ』をよろしくお願い致します。